表3 主な山岳別遭難状況
令和7年における山岳遭難の概況等(警察庁)の表3です。原典のCSVの 5行 × 4列をそのまま出しています(原典でこの表の範囲にあった、全セルが空の行 2行と全セルが空の列 10列は落としました)。
| 5年平均 | 増減率 | 令和7年 | |
|---|---|---|---|
| 富士山(人) | 54.4 | 9.9%減 | 49 |
| 高尾山(人) | 101.4 | 4.5%増 | 106 |
| 穂高連峰(人) | 56.4 | 38.3%増 | 78 |
| 遭難者数推移(人) | 3240.6 | 11.8%増 | 3623 |
数字の読み方
- セルは原典の字面のまま出しています。空欄は原典のCSVが空欄のまま配っているセルで、当サイトは 0 を入れていません。逆に原典が
0と書いているセルを空欄にもしていません。 - 合計・構成比・前年比は原典の行・列です。当サイトで計算した数字は1つもありません。
- 並びは原典の記載順です。件数の大小では並べ替えていません。
- 当サイトは登山者数・入山者数のような分母を持っていません。件数の多少から場所ごとの危なさを比べることはできません。
- 原典の多段の見出しは、セルを結合せずに行のまま出しています。