山岳遭難・水難統計データベース 警察庁が公表した表 33 枚をそのまま/2016年〜2026年

表3 主な山岳別遭難状況

令和7年における山岳遭難の概況等(警察庁)の表3です。原典のCSVの 5行 × 4列をそのまま出しています(原典でこの表の範囲にあった、全セルが空の行 2行と全セルが空の列 10列は落としました)。

表3 主な山岳別遭難状況
5年平均増減率令和7年
富士山(人)54.49.9%減49
高尾山(人)101.44.5%増106
穂高連峰(人)56.438.3%増78
遭難者数推移(人)3240.611.8%増3623

数字の読み方

  • セルは原典の字面のまま出しています。空欄は原典のCSVが空欄のまま配っているセルで、当サイトは 0 を入れていません。逆に原典が 0 と書いているセルを空欄にもしていません。
  • 合計・構成比・前年比は原典の行・列です。当サイトで計算した数字は1つもありません。
  • 並びは原典の記載順です。件数の大小では並べ替えていません。
  • 当サイトは登山者数・入山者数のような分母を持っていません。件数の多少から場所ごとの危なさを比べることはできません。
  • 原典の多段の見出しは、セルを結合せずに行のまま出しています。

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