山岳遭難・水難統計データベース 警察庁が公表した表 33 枚をそのまま/2016年〜2026年

表9 山岳遭難発生件数、遭難者数等の推移(訪日外国人)

令和7年における山岳遭難の概況等(警察庁)の表9です。原典のCSVの 8行 × 9列をそのまま出しています(原典でこの表の範囲にあった、全セルが空の行 2行と全セルが空の列 5列は落としました)。

表9 山岳遭難発生件数、遭難者数等の推移(訪日外国人)
令和2年令和3年令和4年令和5年令和6年令和7年
 発生件数(件)361510099174
 遭難者数(人)4216145135246
 死者・行方不明者711176
 死者61866
 行方不明者131
 負傷者73423459
 無事救出者28129294181

原典の注(表9。原典のCSVに入っている字面のまま)

  • ※ 訪日外国人とは、外国籍を有する者のうち、日本に住所を置く者を除いたものをいう。

引用元:令和7年における山岳遭難の概況等(統計データ)

数字の読み方

  • セルは原典の字面のまま出しています。空欄は原典のCSVが空欄のまま配っているセルで、当サイトは 0 を入れていません。逆に原典が 0 と書いているセルを空欄にもしていません。
  • 合計・構成比・前年比は原典の行・列です。当サイトで計算した数字は1つもありません。
  • 並びは原典の記載順です。件数の大小では並べ替えていません。
  • 当サイトは登山者数・入山者数のような分母を持っていません。件数の多少から場所ごとの危なさを比べることはできません。
  • 原典の多段の見出しは、セルを結合せずに行のまま出しています。

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