山岳遭難・水難統計データベース 警察庁が公表した表 33 枚をそのまま/2016年〜2026年

表1 概要

令和8年夏期における山岳遭難の概況(警察庁)の表1です。原典のCSVの 10行 × 10列をそのまま出しています(原典でこの表の範囲にあった、全セルが空の行 2行と全セルが空の列 0列は落としました)。

表1 概要
(夏期)
令和4年令和5年令和6年令和7年令和8年
前年比構成比
発生件数(件)668738660808763-5.57%
遭難者数 (人)786809736917839-8.51%100.00%
死者・行方不明者4561525452-3.70%6.20%
死者4252484846-4.17%5.48%
行方不明者39466±00.72%
負傷者324351325409403-1.47%48.03%
無事救出者417397359454384-15.42%45.77%

原典の注(表1。原典のCSVに入っている字面のまま)

  • 注:夏期とは、7~8月の2か月間をいう(以下同じ)。

引用元:令和8年夏期における山岳遭難の概況(統計データ)

この表の数字について

であった(数字は速報値)。

令和8年夏期における山岳遭難の概況(速報値) 原典(r8_kaki_sangakusounan.pdf)

数字の読み方

  • セルは原典の字面のまま出しています。空欄は原典のCSVが空欄のまま配っているセルで、当サイトは 0 を入れていません。逆に原典が 0 と書いているセルを空欄にもしていません。
  • 合計・構成比・前年比は原典の行・列です。当サイトで計算した数字は1つもありません。
  • 並びは原典の記載順です。件数の大小では並べ替えていません。
  • 当サイトは登山者数・入山者数のような分母を持っていません。件数の多少から場所ごとの危なさを比べることはできません。
  • 原典の多段の見出しは、セルを結合せずに行のまま出しています。

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